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07_各種講演、シンポジウム

招待講演

(1). 坂本裕一 (2012) 環境刺激に応答するきのこの子実体発生静電気学会バイオプロセス・プラズマ研究会(岩手大学、盛岡)

(2).Transcriptome analysis of the autolysis after harvesting of the Lentinula edodes fruiting body」Asian Mycological Congress 2011 (仁川、韓国)

(3).「きのこが胞子を拡散する戦略〜子孫を増やすための自己犠牲〜」  2010年自然史連合講演会(盛岡)

    講演の様子はこちら→その1その2

(4).「シイタケにおける形態形成と細胞壁分解酵素の発現挙動」 第14回日本きのこ学会シンポジウム(2010)(東京大学、東京)

(5).「レンチナン含量が高いシイタケ菌株育種に向けた取り組み」 2009年度日本菌学会菌類観察会(安比)

(6).「エノキタケの子実体誘導要因に対応するタンパク質の発現挙動」 第53回日本菌学会年次大会(2009)(鳥取大学)

(7).Characterization of genes expressed during Flammulina velutipes fruiting body development (2009) International Symposium & Annual Meeting of the Korean Society for Microbiology and Biotechnology(ソウル、韓国)

 

出前事業

(1). 「生活に欠かせないカビやきのこ達」2011年9 大船渡高校

(2). 「生活に欠かせないカビやきのこ達」20123月 花巻農業高校

 

シンポジウム開催(企画・発表)

(1).きのこと健康-からだにいい?わるい?多糖類-』 200810(岩手県農業研究センター)

(2).
-きのこ産業が震災復興にはたす役割-本県きのこ産業の振興に向けた研究機関、企業の取り組み』 201110月(岩手県林業技術センター)
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